2017年06月06日

損害保険査定員という仕事

事実は小説より奇なりとはいうものの、やはり小説としての一捻りが大事だったりするモノ。

そういう意味で、「そんな風になってたの」と思ってしまう不思議な短編集。


小説は、長編の方が好きなのだが、この手の話は短編が相応しい。

事故には、色々な背景があるものだと考えさせられる一冊。

それにしても、今は景気が悪いので、任意保険に入らない人も増えているらしいが、何が起こるか判らないのが人生。

保険だけは、万が一のタメに必ず掛けるコトにしているが、今後も絶対にそうしようと思う。

多少、ミステリーぽいので、内容を一々書き込めないのでスミマセン。

気になったら、読んでみて下さい。

短編なので、少しの時間で読めますから。
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この記事へのコメント
こんばんは

任意保険は公道に出る以上、絶対に必要ですね
何があるかワカラナイ!
掛けてない人が走ってると考えるとゾッとしますね

※たくやは本格的に御長寿犬になってきました
同世代のワンコは居なくなってしまいましたよ
ビックリする位元気ですが気を付けて見て行こうと思います

凸凸!
Posted by k-hirata at 2017年06月07日 21:57
k-hirataさん、全くです。

自転車に乗る人は、そちらも掛けておいた方が絶対に良いですし。

※たくや君の姿に、とても日々癒されています。

最近、色々あって仕事でも、それ以外も忙しいので‥‥でも、何れ解決出来ると思うので、そうしたら皆さんに御報告しますね。
Posted by koyuri at 2017年06月08日 20:28
 
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