2018年11月23日

ボヘミアン・ラプソディを観て来ました

本日は、上田市に行って来ました。

買い物をしながら、観て来たのがこちら。


やはりと言うべきか、観ている方のホトンドは高齢の方々が多く、若い人はチラホラという感じでした。(ちなみに、一緒に見ていた娘に言わせると、CM曲で馴染みがあるバンドという感じになるらしいです)

若かりし頃を思い出させてくれる様な音楽にドップリ漬かって来ました。

インターネットのある時代なら、もっと『クィーン』について知っていたかもしれませんが、どちらかというと学生時代に狭い下宿でラジオから流れていた音楽という感じがピッタリかもしりません。

ちなみに、ブライアン・メイを演じた役者さんが本当にそっくりだったのと、歌声が昔のままだと思って聞いてたら、ホトンドが昔のフレディ・マーキュリーの唄声を利用しているとネットで知って、納得しました。

「フレディ・マーキュリー」という名前も、自分で考えて命名したというのも、少し驚きましたが、現在のフレディ以外の方々が健在で、色々な人生を送っているというのも、ネットで検索すると、スグに判るとは。

昔では、全く考えられないコトです。(というか、今、コレを書く時にYou Tubeによるバック・グランド・ミュージックとして、『クィーン』の曲を流しながらなのも)

音楽は時が経っても、ある意味永遠の命を持ってますね。

それにしても、ビートルズのジョン・レノンといい、天才的な人達の中には、色々な運命によって早世する方が多いのは、とても残念です。

存命の方の中には、もう古希を過ぎられた方がいらっしゃるというのも、当然なのかもしれませんが驚きです。

皆、生きて居れば、歳をするのだと、自分の身も顧みつつ実感しました。
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Posted by seitaisikoyuri at 21:42│Comments(4)
この記事へのコメント
イギリスのロックバンド:クィーンの「ボヘミアン・ラプソディ」は、YouTubeで多く流れてますね。クィーンのファンだったのですね。フレディ・マーキュリーさんにも多くの噂がありますが、本物は才能があるのですね。
Posted by 智太郎 at 2018年11月24日 11:18
智太郎さん、真のファンとまでは行かなかったと思いますが、当時はラジオから、しょっちゅう『クィーン』の音楽が流れてました。

当時の若者で、洋楽なら『クィーン』、『ビートルズ』、『ロッド・スチュワート』や『アバ』に夢中にならなかった若者は、ホトンド居なかったと思います。
Posted by koyuri at 2018年11月24日 21:13
こんばんは

クィーンはリアルタイムではなかったのですが、よく耳にしていた馴染めた洋楽でした
ネットでクィーンのアルバムを調べてみてました
物欲がそそられています

※秋の風景もそろそろ終わりに近づいてきました
でも、枯れ葉で焼き芋! 次の楽しみが待ってます!

凸凸!
Posted by k-hirata at 2018年11月25日 21:13
k-hirataさん、映画を観てから、日々、You Tubeで聴いてます。

懐かしい気分で一杯になります。

音楽は、本当に時を超えると思います。
Posted by koyuri at 2018年11月25日 22:17
 
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