2009年08月21日

ガンになったら読む本

マイミクさんの弟さんがガンという話を聞いて、借りて来たのがこの本。

「死の宣告」からの生還―実録・がんサバイバー (講談社プラスアルファ新書)「死の宣告」からの生還―実録・がんサバイバー (講談社プラスアルファ新書)


癌は必ず治せる病気ではナイけれど、万策尽きたと思ったら、この本の様に治るチャンスが生まれるかもしれないと希望を与えてくれる一冊。

e-クリニックというサイトで、がん治療のサポートをしているみたいなので、ワラをも縋りたいほど困ってらっしゃる方はゼヒ一度御相談を。

全ての方々が救われるとは思えませんが、奇跡を祈るくらいならば、こちらのサイトに相談した方が良いかと。

バカ高いモノを勧める医者は危険と警告をしてらっしゃいますので。

ともあれ、普通に病院に掛かって亡くなってしまう位ならば、思い切って試すべきだろうとは思います。

とにかく、ストレスからの解放なくして、ガンから逃げるコトは無理みたいですから、どんなに仕事が忙しくても、命を削ってまで働くのは止めるべきなんでしょうね。

何事も、命あっての物種ですから‥‥
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この記事へのコメント
怖いけど手に取ってみたい本ですね


Posted by 松じゅん at 2009年08月22日 13:51
松じゅんさん、本もイイですが、e-クリニックというサイトに行ってみるのも良いのではないかと思います。
Posted by koyuri at 2009年08月22日 22:45
 
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