2017年07月10日

ヒアリだけでは無く

アカカミアリも特定外来生物で、かなり危険な生物なのだと思ったのが、こちらのシリーズ。


法医昆虫学者の活躍によって、難解な事件の深層が解き明かされる第五弾。

ヒアリよりは、毒性が弱いらしいが、アカカミアリもかなり恐ろしい。

長野も、以前なら考えられない位の暑い日々が続いているので、とても他人事は思えない。

それにしても、恐ろしいのは、本当は人間の方なのかも。

平気で嘘を付く人も多く。

まぁ、国会でも平気で白々しい嘘がまかり通っているのだから、仕方ナイのかもしれないが。

日本の国家の上層部には、記憶力に問題がありそうな人々が一杯存在しているみたいだし‥‥

それにしても、上記の本のシリーズは、ハズレが無いのでオススメです。
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Posted by seitaisikoyuri at 21:17│Comments(4)
この記事へのコメント
ウソがウソを作り出します。
だから「記憶にない」などと古典的(ロッキード事件の時)なことしか知恵がない、お役人や政権の人々。

もうバカバカしいといいようがないひと達。

もうこの政権は怒りを通り越あきらめました。

ボケてきた私でも昔の記憶は克明に覚えています。
Posted by takachan at 2017年07月11日 21:07
takachanさん、記憶に無いと言ったら、記憶がある人に何を言われても仕方がナイと諦めるべきです。

自分がしゃべったらマズイと話しているのと同じ。

エリートの方々の記憶がボロボロな筈はありませんから。
Posted by koyuri at 2017年07月11日 21:18
koyuriさん、こんばんわ。
毎日暑くて大変ですが、心臓は調子いいですよ。
やっぱり夏は元気になりますねー^^
某番組で池の水を抜くと言うのをやってましたが、その池から出て来た生き物は殆どが外来種でした(´Д`;)。
外来種を招き入れているのは人間たちですね…。
Posted by 俊樹 at 2017年07月12日 19:38
俊樹さん、夏は気温が高いので、血液循環が楽になりますから。

タダ、水分の摂取が少な過ぎると、血液がドロドロになりやすいので、それだけには注意して下さいね。

外来種が入るのも、国際交流が増えているのですから、ある程度は仕方がナイのかもしれませんが、中には生物の構成を滅茶苦茶にしてしまうモノも多数あるので、注意しないと日本の動植物が大変なコトになりかねません。

何事にも、注意が必要ですね。
Posted by koyuri at 2017年07月12日 21:03
 
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