2018年01月28日

医学人情ミステリー

というジャンルがあるかどうかは不明ですが、あえて名付けるならこんな感じでしょうか。

短編小説は、長編より書くのが難しいと何時も思っているのですが。


初めて読んだ著者ですが、注目してみたいと思います。

初めて読んだ著者で、注目と言えば、


上記の本もオススメ。

昨日は、夕方から東京へ一泊二日で出掛けて来ました。

二冊とも、新幹線の行きと帰りで一冊づつ読ませて頂きました。

ちなみに、昨夜、泊まったホテルには書棚に貸し出し用の本が沢山あって、


こちらを全10巻読破して来ました。

源氏物語は、何人もの現代訳で読んでおりますが、正直、人物が多過ぎて整理しきれて無かったので、コミックで読んで、人物関係が実に良く判りました。

現代語訳の中では、円地文子さんが一番読みやすいかもと思っています。

本日は、少々疲れているので、サザッと読んだ本の話だけになっていますが、詳しく書くだけの気力が残ってナイので申し訳ありません。
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Posted by seitaisikoyuri at 21:03│Comments(2)
この記事へのコメント
こんばんは

「江戸に学ぶ粋のこころ」 手配しました
凄く惹かれる本ですね

「源氏物語」はぜひ漫画で読んでみたいです
おっしゃる通り、登場人物が多くてそれぞれのイメージが固まりません

※雪かき、お疲れ様です

凸凸!
Posted by k-hirata at 2018年01月28日 23:16
k-hirataさん、私も何度も読み返したい部分があるので、買おうかとも思っています。

「源氏物語」は、登場人物があまりに多過ぎてエピソードは覚えていても、多少後半は混乱している部分もありました。

女三の宮が二人登場したりするので‥‥今回、漫画で読んだので、やっと違いをはっきり理解して、スッキリ解決しました。
Posted by koyuri at 2018年01月29日 17:44
 
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