2018年03月09日

嫌なコトばかりあるから

時には、前向きな気持ちになりたいモノ。


この本を読んでいると、今の世の中の嫌な気分がかなり薄れます。

心が綺麗になりたい方は、是非お読み頂くと良いかと。

やなせたかしさんは、アンパンマンの作者として有名だけれど、「てのひらを太陽に」の作詞者とは知らなかったとか、色々と驚くコトもあり。

それにしても、長い長い下積み生活の先に、昔から目指していた漫画家として大成されたとのコト。

奥様に先立たれて、ガックリ来た時も、何とか立ち直って、長生きされたという話も心打たれました。

心が折れそうになった時こそ、読みたい本というモノはありますね。
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Posted by seitaisikoyuri at 22:41│Comments(4)
この記事へのコメント
やなせたかしさんも著名人ですが、下積み生活中に漫画家になられたのでしたか。人生、何処で何が原因で変わるか分かりませんね。
 ろっ骨の打ち身は治りましたが、肩の関節の痛みはまだ続いてますが、負けません。
Posted by 智太郎 at 2018年03月10日 09:44
こんばんは

「てのひらを太陽に」の歌詞はイイですね
僕らみんな生きている・・・友達なんだ!

この思いがアンパンマンのストーリーにも表れてるんだと感じます

凸凸!
Posted by k-hirata at 2018年03月10日 20:54
智太郎さん、やなせさんはプロの漫画家になってたのですが、売れずに他の人に頼まれた事をやりながら漫画を書き続けたそうです。

人生、諦めないコトが大事ですね。
Posted by koyuri at 2018年03月10日 21:43
k-hirataさん、全くだと思います。

アンパンマンの原点になっていると思います。
Posted by koyuri at 2018年03月10日 21:46
 
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