2018年03月17日

善光寺の内紛は

天台宗の大元の力によって、正常化されるのではないかと、期待しておりますが、それにしても貫主たる人物が、ココまで往生際が悪いとは思いませんでした。

ミステリーというよりは、善光寺の歴史を知るのに一番理解しやすい本として読む価値がありそうなのが、こちらの本。


著者が、長野県生まれと知れば、ナルホドそれ故と理解も出来ますが。

ちなみに、今の貫主らしき人物も登場してますけど。

長野県出身だからこそ、ココまで善光寺に思い入れが激しく出来たので、生まれた作品かもとは思ったり。

ミステリーというよりは、善光寺の裏側を知るというのに、最適な本かも。

ともあれ、貫主の一連の騒動が、あまりに酷過ぎるので、お辞めになるまで安心は出来ないかと。

ついでに、現実に存在した人物が登場したりしてるのを考えると、著者が大丈夫なのかという気もしなくはナイのですが。
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Posted by seitaisikoyuri at 22:30│Comments(4)
この記事へのコメント
長野県の善光寺は3人でドライブ1泊旅行へいきました。「お見合い露天風呂:長野県中尾山温泉・松仙閣旅館 善光寺」http://blog.livedoor.jp/nihon622134/archives/3211006.html
koyuriさん・・肩の痛み完治へ「貼るカイロ」で肩を1日中、寝てる時も貼っておくべきですかね?
Posted by 智太郎 at 2018年03月18日 20:36
智太郎さん、せっかく県外の方々も訪れる神聖な場所なんですから、もっと世俗の垢にまみれてナイ新しい貫主の登場を、一日でも早くと願っています。

貼るカイロは、なるべく朝に新しいモノにして、夜はまだ温もりが残っている程度のモノをそのまま貼る感じでお願いします。

夜に、新しいカイロを貼ると、低温ヤケドの可能性も考えられるので。
Posted by koyuri at 2018年03月18日 22:02
ありがとうございます。「貼るカイロ」は約13時間程しか暖かくならないので、昨夜からは温もりが残っている程度の古いモノを肩甲骨に貼り、新しいのを肩の衣類の上から貼る様にし始めました。
Posted by 智太郎 at 2018年03月19日 09:18
智太郎さん、どちらにしても低温ヤケド防止の為に、貼る場所を少しづつ変えて貼って下さいね。

必ずしも、痛い部分にピッタリ貼らなくても、周辺を温めれば血液は温かくなるので、大丈夫なんですから。
Posted by koyuri at 2018年03月19日 22:47
 
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