2018年04月12日

久々の良作

心がほっこりする本。


著者の小説にしては、かなり変わったジャンルの本になるとは思いますが。

人生には、色々なコトがあるけれど、それでも生きて行くというコトの意味をしみじみ考えさせられる本。

日々、嫌な話題が多いからこそ、こんな感じの本を読んでみたらと思ってしまいます。

本日は、かなり重症な方々が多く、結構疲れたのですが、この本を読んでかなり気持ちがスッキリしました。

決して、楽しい話題ではありませんが、人はどんなコトがあっても、何とか折り合いを付けて生きて行くんだなという気持ちにさせられる本です。
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Posted by seitaisikoyuri at 23:00│Comments(0)
 
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