2019年10月04日

能面と言えば

あまり良い意味にとれなくもナイのだが、意識的にそうしているワケを知ると、そうした背景があるというコトに驚く。

ともあれ、現実にもこの手の検事さんに居て欲しくなる一冊。


この凄腕で、関西電力をしっかり調べて欲しいモノ。

ミステリーなので、色々言わずに読んで頂くとして。

現実は、「事実は小説より奇なり」という感じ。

少なくとも、今まで推測では語られていたけれど、やっと問題が可視化された。

原子力発電の闇が、少しでも晴れるコトを祈る。
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Posted by seitaisikoyuri at 22:04│Comments(0)
 
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