2020年02月20日

今は末法の世

マダ、右手が上手く使いこなせないので、なんとかブログを書いてます。

左手が、本来なら利き手だっかも知れないと判ったのは、今回の入院生活で初めて知った事実かもしれません。

でも、左利きには大変コトが有ると知って居るので、完全には左利きに直すのは無理です。(ハサミとか大変ですし、右利きは字を書くのに簡単に出来る様になっているので‥‥)

ともあれ、本題に行きます。

若い頃には、既に国家公務員になって天下りしてという、若者は一部存在していましたが、それも能力あってのコトだと思ってました。

因みに、父親の友人で誰もが知っていた初代国鉄総裁になられた方は、実家に泊まられたコトもあり、存じ上げて居ましたが、風格も有り、知性を漲らせてました。(父と共に、既に故人となっておりますが‥‥)

でも、今の国家公務員の人々には、忖度しかナイのではないかと疑われる人も多く。

日本史が高校の主要科目から外れて、マスマスその傾向が強くなっているのではないかと思われます。

日本は「法治国家」と教えて貰ったというのに‥‥とても、そうは思えないコトが一杯で。

日本は、既に「末法の世」とでも思わないと、頭が変になりそうで怖いです。

この先の未来に、希望は溢れて居るのでしょうか?
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Posted by seitaisikoyuri at 21:24│Comments(2)
この記事へのコメント
こんばんは

私も元々は左利きでした
色々と困るだろうと母と祖母に右利きに矯正?されました
私の記憶だと左手でモノを持とうとすると、竹の物差しでバシッと叩かれていました
力のいる作業やモノを投げる時は左手で、食事と字を書く時は右手です
変則的な使い方ですが、それなりに生き抜いています(笑)

凸凸!
Posted by k-hirata at 2020年02月20日 22:33
k-hirataさん、親は当然右利きだと思って教えてくれましたから、自分も右利きだと思っていました。

利き足が左とは、認識していましたが‥‥右では、上手く飛べないので。

握力測定をしてみて、左は若い頃にも出せなかった数字を記録したので、判明しました。

雑巾を絞る時にも、左が上でしたが、当然だと思ってました。

これからは、左右両刀使いで生きたいと思ってます。
Posted by koyuri at 2020年02月20日 23:50
 
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