2020年07月20日

インドに水を開けられる日

かなり前の本だが、最近のインドについて書かれたノンフィクションの本も既に読んでいるので、徐々にこんな感じで推移すると、日本がインドに叶わなくなる時が、そう遠くナイ時期に来るのではないかとマジで思う。


日本人は、「イイ人」が多いのは利点でもあるが、逆に上手くコントロールされていて、自分達の価値を低く見積もっては居ないだろうか。

もっと日本を客観的に見るべきでは。

もしかしたら、日本の環境で甘んじていると、将来は世界で下に下にと沈んで行くのではないかと言う感じがする。

島国で温暖という気質が、良い面だけではナイのを認識して、将来に備えるべきなのではないだろうか。
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Posted by seitaisikoyuri at 21:29│Comments(2)
この記事へのコメント
こんばんは

算術、数学での教育レベルはもうすでに日本はインドに負けている・・・・
インド式計算法と言うものを教えられた時に実感しました

大人口を誇る国の国民のマンパワーが高ければ間違いなく国力は上がりますよね

日本、日本人は何をすべきなのか?
考えなければなりませんね

凸凸!
Posted by k-hirata at 2020年07月20日 23:35
k-hirataさん、日本人は昔の「イギリス病」に罹っている人達が多過ぎます。

イギリスはまだ「シーティ」で持ってますが、日本にはそういうトコも皆無になるかもしれません‥‥
Posted by koyuri at 2020年07月21日 17:56
 
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